気になるもの

丸い虹色のバッジは何?SDGsって?スーツの襟に付けているバッジ

ビジネスマンが襟に付けてる丸い虹色のバッジ、見かけたことありませんか?会社のバッジでもなさそうなバッジ、なにのバッジなのでしょうか?世界の国々が、2030年までに達成するために掲げた国際社会共通の持続可能な開発目標(SDGs(エスディージーズ)」のバッジです。SDGs(エスディージーズ)とはなにかをわかりやすく簡単に説明します。
緑・園芸

シクラメン夏越しと植え替え時期。来年もキレイな花を咲かせるために!

シクラメンは、上手に育てれば繰り返し綺麗な花を咲かせます。シクラメンは湿度の高い日本の夏がが苦手。涼しい場所で夏越しさせることが大切です。そして新しい土で一回り大きな鉢に植え替えます。是非、毎年綺麗な花を楽しむために、夏越しと植え替えに挑戦しましょう。
姫路城

姫路城の桜の絶景、オススメスポットはここ!10選+α

世界遺産・姫路城は、その美しさは広く知られるところですが、桜の名所100選に選ばれるほどの桜の名所です。春には、城内にソメイヨシノなどおよそ1000本もの桜が咲き誇ります。桜とお城のコントラストがとても綺麗です。是非、姫路城の桜を見てもらいたいので、姫路城と桜をより一層楽しめる絶景、オススメスポットをご紹介します。
気になること

ながら運転厳罰化!どこまでがOK?

2019年12月1日から、スマートフォンや携帯電話を使いながら運転する、いわゆる「ながら運転」の罰則が厳しくなりました。ながら運転はどこまでがセーフなのか、また信号待ちでのスマホやテレビ、カーナビ操作はしていいのでしょうか?普通車の場合、最悪免停になる場合もある違反点数や罰金はいったいどうなったのでしょうか?
世界の中の日本

化石賞?石炭火力発電になぜこだわるのでしょうか?

温室効果ガスの排出源となっている「石炭火力発電」を継続する姿勢の日本に対し世界から風当りが強くなっています。環境団体は温暖化対策に後ろ向きだと「化石賞」に日本を選びました。日本はなぜ石炭火力発電にこだわるのでしょうか?そして、何が問題なのでしょうか?エネルギーの安全保障?地球規模で進む温暖化対策?

12月、紅葉の京都をゆっくり楽しむ!

12月って紅葉を楽しむのには遅い?と考えてる人に、晩秋の気配に変わった12月上旬に、京都でまだまだ紅葉を楽しめるスポットを紹介します。11月の紅葉のハイシーズンに比べると、人が少なめで、ゆっくりと静かに晩秋を楽しむこともできます。12月の京都の紅葉を楽しんでみてはいかがでしょうか?!
おいしい

チーズ発酵鍋!レシピは?発酵食品って健康面、美容面で効果絶大。

味噌や甘酒、納豆などの日本の伝統的な発酵食品や、チーズやキムチといった外国から入ってきた発酵食品をお鍋に取り入れたのが、健康面からでも、美容面からでも注目されているのが「発酵鍋」なんです。今日は、その中でも一押しのチーズを使ったチーズ発酵鍋を紹介します。レシピも紹介。 大好きなんです。チーズ!
健康・からだ

【疲れ】疲労の原因として注目されてる脳の中枢で働く自律神経

なかなか疲れがとれない。そんな悩みを抱えている方って多いのでは???その疲れの原因って、ほんとうは「脳」にあるかもしれません!疲労の原因として注目を集めているのが、脳の中枢で働く自律神経です。そこで、どうすればこの自律神経を安定させることができるのか、その仕組みや対策、ストレッチや食事などを調べました。
姫路城

姫路城主の弟・酒井抱一(ほういつ)、「江戸琳派」の祖となる。

酒井忠因(さかい ただなお)は、号を抱一(ほういつ)と言います。 江戸時代32人の姫路城主の24代目である酒井忠以(ただざね)(号を宗雅(そうが))の7歳年下の実弟です。 絵画の手ほどきをしたのは、この分野にも非凡な才能があった兄の忠以...
姫路城

姫路木綿で借金480億円を完済した姫路藩名家老・河合寸翁(道臣)(かわいすんのう)

江戸時代後期、借金で破たん寸前の姫路藩を立て直した家老がいます。 名前は河合寸翁(道臣)(かわいすんのう)。 財政を再生させるために、特産品の姫路木綿を江戸で専売できるようにしたほか、藩札の発行や、塩田開発、革・染物・人参・焼き物等の生産奨励など様々な改革を実行しました。
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